
| 失語症言語リハビリ期間の後半から終了後の言語訓練に |
失語症は高次脳機能障害の中でもっとも多い症状で、コミュニケーションが困難になり日常生活に支障をきたすことになります。 言語くん自立編は失語症言語リハビリ期間の後半から終了後の言語訓練を想定し、社会復帰のために早期の回復を支援することを目的としています。
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| 使い方によって |
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| 収納されている絵カードについて |
自立編での訓練に当たっては、どのカードを選択するかを、担当の言語聴覚士の先生に指導を受ければ効果的です。 |
続いて、言語くん自立編をご利用いただいた方の声をお聞きください⇒こちら
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【言語聴覚士向け】 失語症リハビリ訓練用絵カード検索・印刷ソフト「言語くんデータベース&検索」
本製品シリーズは、財団法人群馬県産業支援機構より、
H17年度の「ものづくり技術振興事業補助事業」認定を受け開発しております。
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